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蔭山翠鶯 鑑定メニュー一覧

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蔭山翠鶯 鑑定の特徴

翠鶯流内格法姓名判断を中心に、四柱推命・九星気学・易学で総合鑑定いたします。

1つ、2つの占術で鑑定する方はたくさんいらっしゃいます。

しかし、四大伝統的占術を駆使して宿命を多面的にお伝えできる鑑定師はごくわずか。
私はその一人であると自負しております。

年齢ごとの運気の変化がわかるのも、私の占術の特色です。

鑑定師となって50年が経ちますが、私の占術によって多くの方々が
劇的に人生を好転されました。

自分の宿命をあらかじめ分かっていれば、運命は努力と対策によって
十分好転させることができるのです。

姓名判断は迷信なのか?

「姓名判断なんか迷信にすぎない、当たらない」、
また疑問視する方(占い師も含む)に一言。

私は姓名判断と九星学は、最高の運命学と位置づけています。

名付けられた姓名の画数(人格・地格・総画・外格)の吉凶だけでなく、
苗字と名の配置が悪い人は、
先天運がいくら良くても人生に波乱が生じます。
また、極端に悪い人は短命の人が多いのです。

これは私が過去数万人の人を鑑定した統計資料で断言できます。

過日、殺害事件、神戸の小学校1年の児童の名前
「天格10画(水)人格14画(火)地格(名)9画(水)」で、
五行が「水~火~水」で、水は火を一瞬にして消すごとく、急変難運で、絶対不安定、意外の変事あり。

このような基礎運で、総画29画は女性大凶。
名前が良ければ、事件に巻き込まれなかったのに、
姓名判断師として悔やまれてなりません。

良い姓名を持つことにより、その暗示霊導力で、どんな凶意ある先天宿命運も、
すばらしく明るい、活気のある、運勢へと転換させる事ができるのです。

有名人の姓名を例に挙げると

姓(天格)と名前(地格)の配置が易の五行《木性・火性・土性・金性・水性》に順応している人は、長命な人が多いというデータが出ています。

有名人を例にとると、元映画女優の原節子さん94歳が挙げられます。

「永遠の処女」と呼ばれ、現在も健在。
総画28画は独身の寡婦運。
本名(合田昌江)合田天格11画(木)人格13画吉(木)地格(名前)15画大吉(土)=総画26画(土)五行=木~火~土=大吉(家族縁薄い孤独数。

芸名も水~土~金で吉。

松下幸之助さんは96歳で他界。森繁久弥さんは96歳で他界。

(天格)29画(水性)~人格20画(水性)大凶、地格20(水性)大凶~総画49(水性)大凶~外格29(水性)で外格を除いた画数はすべて大凶であるにも関わらず長命で、0・9数は水性でオール水性の場合、水流れて大吉に変化する運勢で オール水性の姓名は、海難事故が多いのです。
(松下幸之助氏・森繁久弥氏は「有名人鑑定サンプル」参照してください。)

画数が大凶でその配置が悪い人は、殆どが70歳以下で他界しています。

私は過去3万人以上の人の姓名を鑑定し統計的に証明できるのです。

姓名判断は後天的占い

姓名判断を否定する人は、他の占い、四柱推命や算命学・西洋占星術等すべての占いをも否定する事になるのです。

四柱推命は、先天宿命星占いといって、人間がこの世に生を受けた、生年月日で占う占いで、これは、祖先から受け継がれたその人の真の性格と一生の基本的な運勢(性格・運命・家庭・相性・職業等)を示します。

一方、姓名判断は後天的占いといって、名付けられた姓名の画数の吉凶によって運勢を判断する占いで、姓名の画数の吉凶の判断だけでなく、上記のように姓と名の配置によっていろいろの吉凶現象が現れるのです。

しかし、現代姓名学は、名付けられた戸籍名(基本名)だけで運勢を判断する姓名判断が多く、当たりはずれが多いために、姓名判断なんか迷信だと信用しない人が多いです。

人間の運勢は、人間の心(想念=考えること.思うこと)の変化・環境によって行動も変化するために、名付けられた名前や、先天宿命星占いだけでは、的確な判断ができないのです。

イエス・キリストは人間の心は「コロコロ」だよ(思うこと・考えることがいつも変化する)と、転生輪廻を発見された、高橋信次先生の著書「心の原点・釈迦・イエスの教え」の中で解かれています。 

現代の姓名学は昭和初期、姓名学の創始者熊﨑健翁によってほぼ確立され、著書「姓名の神秘」によって五格数理法(天格・人格・地格・総画、外格)が現代の姓名判断の基礎になっています。

しかし、戸籍名(固定名)だけで、一生の運勢は、的確に判断することはできないのです。そこに 熊﨑健翁の大きな欠点があると考えています。

生年月日だけで、刻々と変化する人間の想念を晩年まで的確に判断する事はできないのです。

戦後1945年以後、桑野燿斉という姓名学者が内画法姓名判断を提唱、晩年までの運勢を3期に分けそれぞれの年代の運勢を判断する方法を編み出したのですが、これは姓名判断の大きな進歩です。

ただ欠点は、新漢字(略字)の画数で運勢を判断するため、例えば苗字は旧漢字で、戦後生まれた人は、新漢字(略字)の表記法の画数で鑑定したりするので統一性がなく当たり外れが多く、姓名判断は所詮迷信だと言われるのです。

しかし決してそうではありません。
内画法を用いて、熊﨑健翁が提唱する、旧漢字、いわゆる、中国の清朝の康煕帝が集大成した「康煕字典」の画数算定法を採用し、九星学と四柱推命で毎年のバイオリズムを出し、総合的に判断すれば、晩年までの運勢を的確に判断できるのです。

日本では、諸橋徹次先生の「大漢和辞典」に正しい画数が明示されています。
戦後、中国の毛沢東が、漢字改革を提唱した現代中国漢字は極端な略字で有り、正しい画数は「康煕辞典」で算定するのです。

日本でも1947年中国と同様、新漢字「教育漢字・当用漢字(旧漢字の略字)が制定され簡略化されたのです。
画数など問題外で、姓名判断以外では画数など問題視されないのです。


運命学教室開講

蔭山翠鶯プロフィール

蔭山翠鶯プロフィール写真

蔭山翠鶯(かげやま すいおう)

50年間、姓名判断、赤ちゃんの名づけを行っている蔭山です。【お気軽お悩み相談】という携帯サイトで、ご存じの方もいらっしゃると思います。

姓名学は、人間に幸福をもたらすことができればと、長年研究されてきました。一種の統計学のようなもので、どのような名前なら幸せな人生を送れるのか、先人たちの知恵が蓄積されています。

運気の良い名前に恵まれた方は、進学、就職、結婚など人生の大イベントが、順調に進展していきます。私が関わってきた方々をみても、名前が人生にもたらす影響力は計り知れません。

これまで培ってきた、50年の実績と3万件の鑑定データをもとに、あなたを幸せに導く名前を提供、鑑定させていただきます。

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